不思議研究会活動報告(仮) [アドベンチャーゲーム制作]
こんばんは、管理人です。
いつもありがとうございます~。
一応、ノベルゲーム制作の途中経過を……。
・構想はほぼ固まってきた
・タイトルは、上記のような感じ
・絵師は当分探さない
・まずは分岐なし一本道で作る
という感じでしょうか。
不思議研究会という、同好会ではなく一応部として活動しているクラブの話。
話のメインは夏の合宿。
もともと不可解な現象が多かった『矢の根学園』。
その怪奇現象を解決するために校長から依頼された矢の根の『不思議研究会』。
合宿の当日、部長を含むメンバー数人が集合時間に集まらない。
部長が嫌いなメンバーは既に集まっていたので、情報交換という名の“肝試し”大会を先に開くことに。
一人一つずつ怖い話をしていって、話し終わったらその人の蝋燭を消していく。
この蝋燭が全て消えたとき、何が起こるのだろうか……。
といった風なものですね。
怖い話は、古典的なものからスマホを使ったものまで一応考えてはいるのですが……いかんせん、私に知識がなくて。
なので、流行り神のPSP版でも適当にやろうかと思っている次第です。
データベースで都市伝説調べですね。
一応、私の学校の怖い話は極力入れようと思ってるんですが……私の学校に怖い話がなくて困ってます(汗
・あのイチョウの木の下に埋まっているもの
とかしか、先生方からも収拾できなくて。
いやぁ、困ってます。
まぁとりあえずイチョウの木のネタはしっかり使わせてもらうことにして、後はどうするかな。
一つは『斎藤さん』って、スモホとかのアプリがありますよね。
あれ、楽しいですよね。
それのネタを考えてます。内容は……ここでは書けないです、すみません……。
あとは料理、写真、軽音でしょうか。
今のところは、分岐ありで書いてたんですけど、効率悪いので今までの文は使わないことにして、分岐なしを一からまた書いてます。
絵師がいないなら、私が描くから別に良いんですけどね。
影絵の方が雰囲気出ますし。萌え絵よりも。
萌え絵も欲しいですけど……でも、人づきあいが面倒というんでしょうか。
絵師のオタクの方々はなかなか気難しいところがあって。
向こうからすれば『描いてやってんだよ』みたいなところがあるんでしょうけれど、
私からすれば、文章読んでのキャラのイメージとか、普通描くんだったら作者に聞くじゃないですか。大まかなイメージとか。それを聞かないという。
特別気になるわけではないので良いんですけど、ただ、彼らが文章<絵 という風に、どこかで考えているのが嫌ですね。
ちゃんとしたライターの方が少ないっていうのに。
私の認識では、どちらも自立できますし、イコールの関係で結べると思ってます。
確かに、絵の方が目につきやすいですけどね。
そこは否定しません。
私、感動させられた言葉があるんです。
ハーモニカ奏者の和谷泰扶さんと直接お会いできる機会がありました。
その時の言葉で、
『プロは成るものじゃない。
プロは成らせていただくものなんだ。』
心に来ました。
誰にも称賛されないのにプロを自称していても意味がないということです。
この言葉を胸に、これから文章を書いていく次第です。
…………はい。
そういえばなんですが、このブログの専門用語(?)があるんです。
詳しく言えば、私の専門用語で、日常使われているのとは違う意味の言葉、です。
・文章→小説のこと。
・書く→タイプ、つまりキーボードで打つこと。
・絵師→文章に絵を書いてくださる人のこと。ライターと絵師の信頼関係がないと、すぐ喧嘩する。
・ライター→小説を書く人のこと。批評の雨を耐える身体がないと、できないジョブ。
それと……私の冗談は、なかなか通じにくいらしくて。
悲しいです……よよよ。
前回SSの、期待されていた新作 ってありましたけど、もちろん皆さんは「誰も期待してない」って突っ込んでくださいましたよね……?
あんまり真に受けられると困っちゃいます……。
そうですね……。
今日はここらへんで終わりにしますね。
……ここは、旧暦が更新されているかいないかで管理人の調子が分かる素晴らしいブログです。
無意識なんですけど……もしかして、無意識の疲れでしょうか。
んん……SSを頑張った反動かな。
そう、信じます。
敢えて言おう、
これは、スランプではないと!(;
では、おやすみなさい~。
また明日も頑張っていきましょうねっ☆
いつもありがとうございます~。
一応、ノベルゲーム制作の途中経過を……。
・構想はほぼ固まってきた
・タイトルは、上記のような感じ
・絵師は当分探さない
・まずは分岐なし一本道で作る
という感じでしょうか。
不思議研究会という、同好会ではなく一応部として活動しているクラブの話。
話のメインは夏の合宿。
もともと不可解な現象が多かった『矢の根学園』。
その怪奇現象を解決するために校長から依頼された矢の根の『不思議研究会』。
合宿の当日、部長を含むメンバー数人が集合時間に集まらない。
部長が嫌いなメンバーは既に集まっていたので、情報交換という名の“肝試し”大会を先に開くことに。
一人一つずつ怖い話をしていって、話し終わったらその人の蝋燭を消していく。
この蝋燭が全て消えたとき、何が起こるのだろうか……。
といった風なものですね。
怖い話は、古典的なものからスマホを使ったものまで一応考えてはいるのですが……いかんせん、私に知識がなくて。
なので、流行り神のPSP版でも適当にやろうかと思っている次第です。
データベースで都市伝説調べですね。
一応、私の学校の怖い話は極力入れようと思ってるんですが……私の学校に怖い話がなくて困ってます(汗
・あのイチョウの木の下に埋まっているもの
とかしか、先生方からも収拾できなくて。
いやぁ、困ってます。
まぁとりあえずイチョウの木のネタはしっかり使わせてもらうことにして、後はどうするかな。
一つは『斎藤さん』って、スモホとかのアプリがありますよね。
あれ、楽しいですよね。
それのネタを考えてます。内容は……ここでは書けないです、すみません……。
あとは料理、写真、軽音でしょうか。
今のところは、分岐ありで書いてたんですけど、効率悪いので今までの文は使わないことにして、分岐なしを一からまた書いてます。
絵師がいないなら、私が描くから別に良いんですけどね。
影絵の方が雰囲気出ますし。萌え絵よりも。
萌え絵も欲しいですけど……でも、人づきあいが面倒というんでしょうか。
絵師のオタクの方々はなかなか気難しいところがあって。
向こうからすれば『描いてやってんだよ』みたいなところがあるんでしょうけれど、
私からすれば、文章読んでのキャラのイメージとか、普通描くんだったら作者に聞くじゃないですか。大まかなイメージとか。それを聞かないという。
特別気になるわけではないので良いんですけど、ただ、彼らが文章<絵 という風に、どこかで考えているのが嫌ですね。
ちゃんとしたライターの方が少ないっていうのに。
私の認識では、どちらも自立できますし、イコールの関係で結べると思ってます。
確かに、絵の方が目につきやすいですけどね。
そこは否定しません。
私、感動させられた言葉があるんです。
ハーモニカ奏者の和谷泰扶さんと直接お会いできる機会がありました。
その時の言葉で、
『プロは成るものじゃない。
プロは成らせていただくものなんだ。』
心に来ました。
誰にも称賛されないのにプロを自称していても意味がないということです。
この言葉を胸に、これから文章を書いていく次第です。
…………はい。
そういえばなんですが、このブログの専門用語(?)があるんです。
詳しく言えば、私の専門用語で、日常使われているのとは違う意味の言葉、です。
・文章→小説のこと。
・書く→タイプ、つまりキーボードで打つこと。
・絵師→文章に絵を書いてくださる人のこと。ライターと絵師の信頼関係がないと、すぐ喧嘩する。
・ライター→小説を書く人のこと。批評の雨を耐える身体がないと、できないジョブ。
それと……私の冗談は、なかなか通じにくいらしくて。
悲しいです……よよよ。
前回SSの、期待されていた新作 ってありましたけど、もちろん皆さんは「誰も期待してない」って突っ込んでくださいましたよね……?
あんまり真に受けられると困っちゃいます……。
そうですね……。
今日はここらへんで終わりにしますね。
……ここは、旧暦が更新されているかいないかで管理人の調子が分かる素晴らしいブログです。
無意識なんですけど……もしかして、無意識の疲れでしょうか。
んん……SSを頑張った反動かな。
そう、信じます。
敢えて言おう、
これは、スランプではないと!(;
では、おやすみなさい~。
また明日も頑張っていきましょうねっ☆
ADV制作いぇーい。 [アドベンチャーゲーム制作]
さぁ、みなさん、こんにちは。
いつもありがとうございます、いつもの管理人です。
……そうそう。
絵師の方は、ペンタブを購入する! ……らしいですね。
ペイントショッププロでも高度な……手で描くのと同じようなものを描いていたので、スキルはばっちり。
まぁ、大丈夫そう。
では、あらすじっぽいもの。
タイトルは、”School Life in Midnight”的な感じ。
いえ、英語でって意味ではないんですが。意味的に。
ストーリーとしては、
『最近事故が多いことから、泊まり込みで学校の怪奇調査を部活でやることになった主人公たち。
怪奇現象の調査と言うのは表向きの話で、実際はただの“肝試し”。
「こんなのはみんな、ただのいたずらだ」
そう言う、主人公の佐藤。
しかし、肝試しを続けているうちに佐藤は、重大なあることに気がつき始める……』
って、感じ。はぁと。
分岐の上手な仕方がわかったので、やたら分岐が多いんですね。
というよりも、この文章(ゲーム中の)で紙芝居はあんまりおもしろくないんじゃないかなっていう管理人の予想。
分岐が多いのを生かすために、分岐ごとに分かれたパラレルワールドが展開されるという。
で、そのため、上の文章には『あること』としか、書けないのです。
気づくものが毎回違うから。うむ。
一応、好感度システムを採用。
なぜなら、分岐の管理がやりやすいから。
通過記録をいくつもスクリプトに作るより、それでポイント管理して、選択肢何個中何個通ったらこの選択肢が選べるようになって、分岐できるよーの方が、わかりやすいわけです。
……作者が。
いまは試作品(分岐はほんの少しだけ)ですが、……題材は悪くないと思う。
主題の芽(これを作ろうと思ったわけ)としては、
「うちの学校、怪談話とかまったくないよねー。あったらいいのにな」という、友人の一言。
なら、作っちゃおうぜーというわけで、図書館に行って民俗学の本を漁る管理人……。
それは置いておいて、何でないんだろうと思って。
あった方が楽しいですよ、きっと。うんうん。
ただ……私がもし同人活動したいなら、完成させたものは発表しない方がいいのかな。
……いえ、一つの流れだけ作って、それを発表するんだとしたら、問題ないですかね。
じゃあ、そうしよう。
ただ、デバック作業が面倒なのら。
文章のここが悪いなっていうのを発見するのは楽しいんですけどね、時間がないという。
数学やらないと。
私が二次で使うのは数学と英語だから、絶対に二つとも頑張らなきゃいけないのです。
……国公立で二教科しかない学部なんて、限られてますけど。あそこは行きたい。
別に、教科数が少ないから行こうと思ったのでもないのです。あそこはほんと、行きたい。
同系統学部中、偏差なんばーわんだけど。
……どうして、そんなところを志望してしまったんだろーか。
まぁ、頑張りますとも。
また更新します。
ではでは、明日の休日も頑張りましょうね~☆
いつもありがとうございます、いつもの管理人です。
……そうそう。
絵師の方は、ペンタブを購入する! ……らしいですね。
ペイントショッププロでも高度な……手で描くのと同じようなものを描いていたので、スキルはばっちり。
まぁ、大丈夫そう。
では、あらすじっぽいもの。
タイトルは、”School Life in Midnight”的な感じ。
いえ、英語でって意味ではないんですが。意味的に。
ストーリーとしては、
『最近事故が多いことから、泊まり込みで学校の怪奇調査を部活でやることになった主人公たち。
怪奇現象の調査と言うのは表向きの話で、実際はただの“肝試し”。
「こんなのはみんな、ただのいたずらだ」
そう言う、主人公の佐藤。
しかし、肝試しを続けているうちに佐藤は、重大なあることに気がつき始める……』
って、感じ。はぁと。
分岐の上手な仕方がわかったので、やたら分岐が多いんですね。
というよりも、この文章(ゲーム中の)で紙芝居はあんまりおもしろくないんじゃないかなっていう管理人の予想。
分岐が多いのを生かすために、分岐ごとに分かれたパラレルワールドが展開されるという。
で、そのため、上の文章には『あること』としか、書けないのです。
気づくものが毎回違うから。うむ。
一応、好感度システムを採用。
なぜなら、分岐の管理がやりやすいから。
通過記録をいくつもスクリプトに作るより、それでポイント管理して、選択肢何個中何個通ったらこの選択肢が選べるようになって、分岐できるよーの方が、わかりやすいわけです。
……作者が。
いまは試作品(分岐はほんの少しだけ)ですが、……題材は悪くないと思う。
主題の芽(これを作ろうと思ったわけ)としては、
「うちの学校、怪談話とかまったくないよねー。あったらいいのにな」という、友人の一言。
なら、作っちゃおうぜーというわけで、図書館に行って民俗学の本を漁る管理人……。
それは置いておいて、何でないんだろうと思って。
あった方が楽しいですよ、きっと。うんうん。
ただ……私がもし同人活動したいなら、完成させたものは発表しない方がいいのかな。
……いえ、一つの流れだけ作って、それを発表するんだとしたら、問題ないですかね。
じゃあ、そうしよう。
ただ、デバック作業が面倒なのら。
文章のここが悪いなっていうのを発見するのは楽しいんですけどね、時間がないという。
数学やらないと。
私が二次で使うのは数学と英語だから、絶対に二つとも頑張らなきゃいけないのです。
……国公立で二教科しかない学部なんて、限られてますけど。あそこは行きたい。
別に、教科数が少ないから行こうと思ったのでもないのです。あそこはほんと、行きたい。
同系統学部中、偏差なんばーわんだけど。
……どうして、そんなところを志望してしまったんだろーか。
まぁ、頑張りますとも。
また更新します。
ではでは、明日の休日も頑張りましょうね~☆
吉里吉里どーん。 [アドベンチャーゲーム制作]
こんばんは、管理人です。
お久しぶりかもしれませんね。
いつもありがとうございます。
管理人は、ただいまアドベンチャーゲームを製作しております。
あんなに簡単に作れるものとは思いませんでした。
これはおもしろい。
いえ、本当に楽しいです。
自分の書いた文章が画面を流れていく爽快感……。
と同時に、世間に出回ってるサウンドノベル系のソフトの適当さを知ってしまいました。
特に”うみねこ”。
別に、作者批判をしたいわけではありません。むしろ、応援してます。
……ですが。竜騎士さん、改行とか、改ページとか、いろいろやって見やすくしてください(
眠くなるんだよなぁ……。文字がびっしり画面に並ぶと。
で、いままでの私なら、「ゲームって作るのだけでも大変だからな……許してあげなきゃ」とかって思ってたんですが、どうやら、見やすさなどは作者の配慮ですべて決まるようです。
つまり、形式(ゲームが作れること)よりも内容(文章内容、並べ方、間のおき方)が重要というわけ。
そんなわけで、『学校であった怖い話』をリスペクトしている私が最初に作っているのは、それをとっても、参考にしたもの。(
形式は参考にさせていただいておりますが、もちろん内容は別物。
ただ、分岐の面倒くささは知りました。
紙に書いて管理しないと、何十パターンって発生するエンディングに収拾がつけられなくなる……。
そして、キャラクターには個性を持たせる……しかも、私が参考にした方と被らないように。わーお、大変ー。
とか言いながら一応全員作れましたが。
まぁ、内容は後後、ゲーム宣伝文っぽく載せてみます。
と、最後に、絵師は見つかったのですが……本当に書いてくれるのか。
まさか、私が持ちかけた時点で、絵がメインだと思っているのか……んん。
……あぁ、ええ、何と言いますか、私の書いているゲームの内容の確認をしないで絵だけ書いちゃってる方なんですよね。
むむ……どうしよう。
ただ、同人の世界に入るとしたら……こんなことしょっちゅうなのかも。
書き直し頼むの、面倒だなー……。
ちなみに、明日はシンケン模試というものを受けます。
へー。
私は多分、真剣に受けない模様。
一応進学校なんだから……何故にあれを受けるのか。
いえ、もちろんいつも通り頑張りますが。
まぁ、終わりにしますね。
ではでは、おやすみなさい~。
お久しぶりかもしれませんね。
いつもありがとうございます。
管理人は、ただいまアドベンチャーゲームを製作しております。
あんなに簡単に作れるものとは思いませんでした。
これはおもしろい。
いえ、本当に楽しいです。
自分の書いた文章が画面を流れていく爽快感……。
と同時に、世間に出回ってるサウンドノベル系のソフトの適当さを知ってしまいました。
特に”うみねこ”。
別に、作者批判をしたいわけではありません。むしろ、応援してます。
……ですが。竜騎士さん、改行とか、改ページとか、いろいろやって見やすくしてください(
眠くなるんだよなぁ……。文字がびっしり画面に並ぶと。
で、いままでの私なら、「ゲームって作るのだけでも大変だからな……許してあげなきゃ」とかって思ってたんですが、どうやら、見やすさなどは作者の配慮ですべて決まるようです。
つまり、形式(ゲームが作れること)よりも内容(文章内容、並べ方、間のおき方)が重要というわけ。
そんなわけで、『学校であった怖い話』をリスペクトしている私が最初に作っているのは、それをとっても、参考にしたもの。(
形式は参考にさせていただいておりますが、もちろん内容は別物。
ただ、分岐の面倒くささは知りました。
紙に書いて管理しないと、何十パターンって発生するエンディングに収拾がつけられなくなる……。
そして、キャラクターには個性を持たせる……しかも、私が参考にした方と被らないように。わーお、大変ー。
とか言いながら一応全員作れましたが。
まぁ、内容は後後、ゲーム宣伝文っぽく載せてみます。
と、最後に、絵師は見つかったのですが……本当に書いてくれるのか。
まさか、私が持ちかけた時点で、絵がメインだと思っているのか……んん。
……あぁ、ええ、何と言いますか、私の書いているゲームの内容の確認をしないで絵だけ書いちゃってる方なんですよね。
むむ……どうしよう。
ただ、同人の世界に入るとしたら……こんなことしょっちゅうなのかも。
書き直し頼むの、面倒だなー……。
ちなみに、明日はシンケン模試というものを受けます。
へー。
私は多分、真剣に受けない模様。
一応進学校なんだから……何故にあれを受けるのか。
いえ、もちろんいつも通り頑張りますが。
まぁ、終わりにしますね。
ではでは、おやすみなさい~。









